カテゴリー「トレッキング2007年」の32件の記事

大野山 ~猪名川町

ケイトを連れて猪名川町にある大野山へトレッキング♪

Dscf4773 西軽井沢登山口から山頂まで2Km、約1時間の行程。枯葉がふかふかでお嬢も大喜び ⊆^U)┬┬~

Dscf4785 山頂にある天文台。シーズンになると山上一面にあじさいが咲いて綺麗だそうだ(^.^)

Img_4506 楽しいU^ェ^U ワン!

Dscf4792 下りはちょっぴりお疲れ。自分で歩けよなー(;一_一)

Dscf4794_2 帰りは膝の上でグッスリ(^.^)

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イヤガ谷東尾根~妙号岩~菊水ルンゼ

前回菊水ルンゼに行った時は石井ダムの凄い階段を登って行くルートでしたが今回はイヤガ谷東尾根を歩き妙号岩から菊水ルンゼへ。

Img_4347 鵯越から出発しイヤガ谷東尾根を途中右に入り奥の壁へ。石井ダム方面。見晴らしの良い眺め♪

Img_4348 東は菊水ルンゼ。全貌がよく見えた。

Img_4354 妙号岩。「南無阿弥陀仏」と彫られている真下。奥の壁から1時間ちょっとかかった。下りはまだまだ(>_<)ダメダ~。

Img_4356 無事降りた後は橋を渡って菊水ルンゼへ。るんるん!?(^.^)

Img_4359 途中の岩場から見た妙号岩方面。

Img_4361 岩場を登ったあとは菊水山へ。山頂から神戸港の景色はまさに神戸な風景の1つ。帆船「日本丸」と「海王丸」が入港していたのも見れてラッキー(^^♪

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三川山方面

とあるお祝いパーティーがあり神鍋へ。夜までにお腹を空かせるために神鍋渓谷側のNTT林道から三川山方面へ。

Img_4235_2紅葉も見ごろでした。

Img_4236 ゲートから45分くらい歩いたところで視界が開け但馬ドームが。

Img_4239 途中で見つけた「紫式部」

Img_4242_2時間的に余裕がなかったので三川山の南側の917Mのピークまで行ってまた林道を折り返してきました。あ~よくしゃぺった(*^_^*)

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小野アルプス

小野アルプスの「惣山」と「紅山」へトレッキング。過去記事

Img_4097 「きすみの見晴らしの森中央林間広場」から「展望台」→小野富士の「惣山」を目指してテクテク。

Img_4109 山頂まで同行してくれたワンちゃん♪

Img_4103_3 山頂手前の展望台からは「明石海峡大橋」が。低い山でも見晴らしがいいから結構人気のよう(^.^)

025 惣山からの下りを降りた後は紅山へ。

Img_4125 相変わらずキツイ傾斜でした(@_@;)

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雪彦山・下り編(^^♪

山頂でのんびりゆったり休憩した後は地蔵岳へ。鎖場の連続。

Img_4028 初心者の女性陣のためにザイルを張ってもらい慎重に下りました。

Img_4023 一歩一歩下りました。

Img_4037 地蔵岳付近では少し紅葉してたよ♪

Img_4040 地蔵岳への登り。ここでもしっかりしたフォローのもと全員無事に登れました。

Photo 不行岳を登攀するクライマー。

018 かつてここを登攀したオヤジ達は見守りつつ懐かしんでた。

Img_4060 その後もきつめの登山道を下り約3時間で皆無事下山。

Photo 雪彦温泉で汗をさっぱり。楽しい山行きでした。

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雪彦山・登り編(^^♪

毎年恒例になりつつある紅葉+温泉+雪彦山。今回は総勢10名。

Img_3963 9時30頃に駐車場に着いたのですがほぼ満車状態。天気は最高♪準備を整え出発!

Img_3973 登山口からの急な登山道を登り約20分で展望岩。左から大天井岳、不行岳、三峰岳。

Img_3981 にぎやかなメンバーがしばらく黙りこむような登りを約30分。出雲岩へ到着。

011 昔を懐かしむY爺(^.^)

Img_3987_2 鎖場も難なくクリア。初物には凄く食いつく?メンバー(^.^)

Img_3993_2 「せり岩」は希望者のみ。

Img_4005 その後も結構きつい岩場を登り登山口から1時間少しで山頂到着(^O^)/山頂では修験者が般若心経を唱えてました。

Img_4006 山頂から見た南方面の景色。

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裏六甲「鬼ヶ島~高尾山~番匠屋畑尾根」

食欲の秋。食べてばっかりだとメタボ(*^_^*)になっちゃうので裏六甲へトレッキング。神鉄有馬口から鬼ヶ島(580m)、水無山(657.7m)、高尾山(739m)の3っつのピークを越えて極楽茶屋へ出るコースを歩きました。

Img_3950_2 鬼ヶ島への急坂を片足?で登る隊長(^.^)さっすがー!

013 山頂手前にある大きなアカカシ。六甲山国立公園編入50周年事業でマザーツリー(母なる木)に選ばれた1本だそう。

Img_3955 仏谷峠から高尾山への急坂を登って番匠屋畑尾根へ。ほんの少~し色づいてました。

Img_3962 極楽茶屋へ出たあと保塁岩へ立ち寄り。

041 恐る恐る下を覗くと

Img_3957 きゃー怖い!なのに隊長は軽々と下の方へ。足がすくんでついて行けませ~ん。

047 懐かしの保塁岩を後に隊長懐かしのルート「一ヶ谷西尾根」で下山。一般ルートじゃなかったからきつかったわー。

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荒地山~八幡谷

滝の茶屋から岩梯子を通り荒地山~八幡谷へトレッキング。

Img_3856 トイレ脇にある荒地山への案内表示に従って急な登りのルートで、まずは「岩梯子」へ。

Img_3865 誰が名付けたのかほんとに岩で出来たハシゴのよう。登るのは初めて。下っている時は余裕がなくて(*^_^*)初めて見る風景に見えた。

008_2 大きな岩と岩の間を通り抜けるにはザックを先に上にあげてっと(^^)v

Img_3880 「この岩はこう登るんや」と師匠たちの要所要所でのアドバイスを受けながら登った後はランチタイム。

Img_3881 栗の渋皮煮の前菜と共にワイン♪その後はカルボナーラ、さつまいものおにぎり。山ならではのメニュー構成(^O^)大阪湾の景色を見ながらゆっくり休憩したあとはのんびりゆったりした気分で八幡谷を下れました。

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日名倉山

後山に登ったあと時間的に少し余裕があったのと近くに兵庫50山の日名倉山があるので登ってみることに。

Img_3706_2 その前に腹ごしらえ。インスタントラーメン肉入り。豪華?でしょ(^^♪

Dscf4585 東粟倉美しい森ビジターセンターまで車で行きそこから植林された道を登ること約1時間。

Dscf4587 ずーっと整備された道だったのに山頂50mほど手前ですんごいススキL(≧o≦)」

Img_3717 あいにくの天気で早々に下山。下りはベルピール自然公園への道で降りました。

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後山(板馬見山)

前回は天候不順で仕方なく途中で諦めた兵庫県で3番目に高い後山へ。今回もすっきりしない天気。

Img_3541_4 前回(2週間前)に来た時はうっそうとしていた登山道入り口。↑

Img_3665 綺麗に整備されてました。

Img_3699 避難小屋を通り約15分で不動の滝。そこから30分程で「平成の大馬鹿門」と「一般・行者」コースの分岐。さらに15分で「一般」と「行者」コースの分岐へ。

Img_3679 もちろん?いろんな行場を辿れる行者コースを選択(^^)v一般コースの分かれ道からきつい道を暫らく行くと今まで見たことのない急な登り。しかも長い。

Img_3681 この後も続く行場の数々。その前には険しい道・・・。

Img_3684 大きな岩にかかった縄梯子を登ったりしながら一般コースとの合流地点に着いたのは登り始めて約2時間後でした。そこからは今までの険しい道から一変し約15分後に山頂到着。

Img_3694 山頂にある「ほこら」は天候のせいか神秘的に見えました。

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「石戸山」丹波市

残暑も飲み過ぎもなんのその(苦笑)「石戸山」へトレッキング。登山口へは「石龕寺(せきがんじ)」の参道を通る。立派な金剛力士像の山門をくぐり「奥の院」へ。

Img_3611 急な階段を登り約30分。手前には「足利将軍屋敷跡」があった。

Img_3617 こんな山の中に立派な鐘楼が!何をお祈り?!(^.^)ここから約15分で頭光嶽。そこから700mで金屋鉱山跡。

Img_3623 「金屋鉱山跡」

Img_3607 下から見た金屋鉱山跡。いったん下ったので石戸山へはまた登らなきゃ(@_@;)20分程で山頂到着。360度展望がなかった。昼休憩後、石龕寺直通道で本堂脇へ。

Img_3632 カエデが綺麗。後で知ったんだけど紅葉寺として「ひょうご風景100選」に選ばれているんだって。11月第三日曜日はお祭りよん♪

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地獄谷~岩梯子

久しぶりに芦屋へトレッキング。高座の滝から地獄谷へ。

Img_3564 岩場は久しぶり♪A懸岩尾根~B懸岩跡~ピラーロックを通って風吹岩。

Img_3573 風吹岩からは大阪湾が一望♪

Img_3576 お昼休憩中。にゃんとも気持ちいいにゃ~=^_^=

Img_3580 しばらくするとイノシシも!風吹岩で見るのは初めて!

Img_3590_6 荒地山~岩梯子の間で見かけたキノコ。いかにも毒キノコって感じやな~。

Img_3595 こんなに暑い9月ですが六甲の山も秋めいてきてました。

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「大船山」~食事編

大船山でのランチ

Img_3439 パスタが食べたかったのでミートソースを購入。麺はうどんの細麺を代用。

Img_3441 こ~んな感じ

Img_3437 前菜?はギョーザ。気づいた時には既にほとんどなくなってた(笑)

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「大船山」三田市

先週に引き続き三田方面へトレッキング♪

Img_3445 目指す大船山654mの全景。

Img_3423_2 県道37号線沿いにある目立つ登山道への看板を曲がり登山口へ。有刺鉄線が張られていたので入山禁止か?とかルートが変更になったのかと少し迷った。

Img_3424 登山口の近くで農作業をしていたおばさんにルートを確認。有刺鉄線をくぐり綺麗に整備された貯め池へ。

Img_3426_2 先週登った虚空蔵山や以前登った稚児ヶ墓山と同じような苔むした急な石道。自然林の緑と苔の緑がきれい。

Img_3436 汗だくになりながら山頂へ到着。南方面には有馬富士。その奥は六甲山系。

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虚空蔵山(コクゾウサン)

低い山ながら眺めも良く明石海峡大橋や六甲山系が見渡せる虚空蔵山へ。JR藍本駅南側の虚空蔵堂の参道でもある登山道入口。

Dscf4393_2 ごろごろした石の多い道を約20分歩き聖徳太子の霊夢によって建てられた虚空蔵堂へ到着。

Dscf4394 ここから山頂まで800m。

Img_3397 登りがきつくかなり厳しかった~。下りも同じ道を下り技術が未熟なので膝がガクガクに。

Img_3400 山頂手前では立杭焼きで有名な今田町の景色が。稲刈り前の綺麗な風景。

Img_3414 下山後「こんだ薬師温泉」に向かう途中に見つけた登り窯。

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「弥十郎ヶ岳」篠山市

久しぶりにトレッキングに行ってきました♪場所は篠山市にある弥十郎ヶ岳。登山道への入り口の目印「薬師野が原キャンプ場」の道標を探すも見当たらない。どーしても見つけられなかったので農作業をしていたおじさんに聞いてようやく登山口に。どうやら国道372号が新しくなったようで新道にはまだその案内がない。

Img_3335 キャンプ場脇の弥十郎ヶ岳の案内看板。山頂まで約60分とある。キャンプ場は閉鎖中かな。

Img_3314 しばらくは植林された中を歩きました。日差しが遮られていたから暑さも少しはマシ(^.^)

Img_3315 登山口から約25分で「吹越峠」久々からなのか35℃以上の暑さからなのかそれとも道がハードからなのか。とにかくちょっときつさを感じました。ホントは前日の飲み会のせいかな(*^_^*)

Img_3319 峠から30分ほどで苔むした滝のような所へ。兵庫50山になっているのでこの暑さでも人が登っていました。

Img_3322_2 そこから数分で洞窟。

Img_3328_2 洞窟から約15分で715mの山頂へ。北西方面には三嶽。

Img_3330 前日飲み過ぎのあびからのオーダーで昼はカレーうどん。レトルトですがウマ~(^O^)とある情報によるとインドカレーより日本のカレーの方がスパイスの種類は多いそう。約1時間の行程で約1ℓの水分補給をしながら登りました。もちろん足に痙攣が起きないように朝からストレッチも(*^^)v

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三尾山2

先日行った三尾山の全景写真を隊長から送ってもらっていたのを

すっかり忘れてたのでアップ 三尾山記事はこちら

Cimg0407_1 名前の通りの山でしょ~(^.^)

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丹波の名山「三尾山」

舞鶴若狭道 春日ICの近くにある「三尾山」へ行ってきました。

出発地点は県道69号線の「中山」の信号を三尾山方面に曲がった先の

動物よけの柵があるところからスタート♪

Dscf1314 スタート地点から歩き始めて45分くらいで「鏡峠」

夏日でしたが風か気持ちよかった(^.^)セミが鳴いてたのでほんま夏の始まりを感じたわー!

Img_2869_1 さらに40分ほど歩き「覗岩」そこから見た三尾山。右から東峰、西峰、山頂の本峰。

ここからもかなりきつめのアップダウンを繰り返しスタートから約2時間で山頂に(^O^)/

Img_2881 隊長特製「豚の角煮ラーメン」 本格的ですぅ~♪

おねぎもシャキシャキでおいしかった~ (^^♪

城跡でもある山頂からは黄砂の為かなりうすぼんやりでしたが白髪岳、松尾山、反対側には御嶽を見ることができました。

Dscf1330_1 おなかいっぱい食べてしっかり休憩した後は元気いっぱい!急な下りを慎重に降りると岩場が。荷物を置いてクライミング(^^)v登りより降りるのが難しいな~。

汗をかいた後は「国領温泉・七助旅館」の温泉ですっきりさっぱり。鉄分を含んだ褐色の濁り湯でした。

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海抜0mから「須磨アルプス」へ(^^♪

つめ込み過ぎた毎日。

気分転換できてあんまり体力と気を使わないトレッキングルートを

隊長にオーダー(^.^)未体験の「須磨アルプス」へ行ってきました。

Img_2819 通常なら須磨浦公園からですがそこは隊長!塩屋からスタート。

海抜0m(ゼロメートル)からの出発!!

Img_2827明石海峡大橋や須磨のきれいな海を見ながら須磨浦山上遊園~旗振山~鉄拐山と小さいピークを登り下り。

Img_2833_1 するとすごい階段ヒィィィィィ(゚◇゚;ノ)ノ

この後はお昼ごはんが待ってるからと頑張りました~。

栂尾山の展望台でラーメンを作っていたら見知らぬオヤジに注意されました。どうやら禁止らしい。( ̄◇ ̄;)ゞポリポリ。

Img_2841 トレッキンングの本でよく見る「馬の背」を通り板宿へ。

緑が濃くなってることに気がつき改めて自然ってええな~と。(^.^)

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小野アルプス「惣山~紅山」

小野アルプスの一つ「惣山」と「紅山」へ行ってきました♪

かなりローカルなようでYahoo地図にもなかったのでこちらをご参照くださいね

「ひまわり街道小野」 見晴らしの森を通って惣山へ。

惣山(198m)は小野富士と呼ばれているようです。惣山から見た紅山

Img_2772 正面の山が紅山。左側の湖は権現湖。

Img_2779 紅山(184m)正面。小学生の女の子達が軽やかに登っていきます。(^O^)低い山ですが見晴らしが良くうっすらと六甲山系も見えました♪帰りに岩倉古墳を見学。

Img_2789_1紅山山麓には横穴式石室古墳が点在しているようです。

歴史のお勉強をした後は「白雲谷温泉・ゆぴか」でリラックスタイム(^^♪いい湯でした。

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奥高座の滝~荒地山♪

芦屋のロックガーデンの奥に「奥高座の滝」があるってことで行ってきました♪

久しぶりのトレッキングなんで楽しみながら阪急芦屋川駅から大谷茶屋を通り

高座の滝へ。駅から高座の滝までは相変わらず人が多かった。

Img_2754 奥高座の滝は段々になった滝でツルツルしていてかなり注意が必要。私は右側のルートから登りました。

Photo_41 登った先にもまた滝が\(◎o◎)/!見るからにやばそー!安全策をとってかなり右側を登り荒地山方面へ。ここから先はそんなにたいした山道じゃないと勝手に思ってた私。低い木のブッシュの嵐が(笑)しかも岩場。半袖だったからキズキズになりながら「サンデーモーニングスラブ」到着。

Img_2765_1 サンデーモーニングスラブは荒地山と「岩梯子」のルートの途中にあるクライミングのできる岩場。

そこから見た大阪湾。新緑と雲ひとつない青空(^^♪岩場には1人6ℓの水を担いだ小学生達が楽しそうにフリークライミングしてた(^.^)

Img_2769 城山(鷹尾山)へ下る途中から見た荒地山ボルダースポット。

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百丈岩(ひゃくじょういわ)2

百丈岩頂上からすぐ降りるのももったいないよーな気がしたので

適当な岩場を登ることに(^.^)

まずは隊長がルートを確認。

Img_2682 まるでスパイダーマンのよう(^o^)

続いてあびがチャレンジ!持つとこあられん^_^;気が付いたら岩場にベタッとはり付いてた(笑)伸びたカエルみたいに(*^_^*)一番してはいけない事やのに。

Img_2676 岩場で練習するクライマー♪

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百丈岩(ひゃくじょういわ)

先週はお花見で山には行けなかったので

「今週はどっか連れてって~」とK隊長にお願い(^o^)

百丈岩に連れて行ってもらいました♪ MAP

Img_2663_1 w(゚O゚;)w ワオ!こんな景色があるなんて!!しかもここは神戸市!!!

Img_2668_2 圧巻!

今の技術ではクライミングできないので遠巻きで岩の上へ。

Img_2675_1 百丈岩から見た三田方面。岩肌に山つつじが綺麗に咲いてた。

春を感じるなあ~。グレーの多かった山にも色付いた風景が(^.^)

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再び「西山谷」へ(^o^)

小雪ちらつく日曜日に総勢5名で西山谷へ。

谷へのルートに入ったのが9時10分頃。F3に着いたのが9時20分頃なので

前回より早いペース。過去記事

Img_2523_14 相変わらず凄い水量ですぅ。

Img_2529_7 9時30分に「ふるさとの滝」を越え10時に「西山大滝」着。

初心者の私がいるのでザイルをはってくれました。

Img_2541_3 「そうめん滝」の手前の堰堤では「氷柱」が!

11時30分に「そうめん滝」を越え35分には「愛情の滝」に着いてました。

やはり前回より早い。

Img_2549_5 相変わらず2つに分かれてた~。「あなた一筋・愛情の滝」なのに(笑)

写真に写ってる白い丸いのは雪。幻想的な感じでしょ(^o^)

「六甲天狗岩ヴィラ」の西側の車道に12時前に出た時には止んでたので良かった♪

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足慣らし~(^.^)2

新神戸~北野異人館へつながっている北野道を散歩♪

Img_2450_1 港みはらし台から見た今日の市役所、ポーアイ方面。

ミント神戸ができたので神戸大橋が隠れて見えなくなっちゃってる。

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菊水ルンゼ

この前の日曜日に菊水ルンゼに行った記事をアップしてなかったので

今頃アップ^_^;すっごく歩いて疲れてたので(^ー^;)ゞポリポリ

Img_2405_1神鉄・鵯越を出発し30分ほど歩くと巨大な「石井ダム」が!

L( ̄o ̄)」オーマイガーッ!こんなすごい階段を登るの~!!

登らないと進まないからなんとか登りきり

「南無阿弥陀仏」と彫られた「妙号岩」の下を通り

Img_2418_2 「菊水ルンゼ」へ。谷の入口ではこげらが木をつついてた♪

初めてや~啄木鳥っているんや(^o^)

いくつかの岩場を登り振り返ると

妙号岩がよく見えた。それにしてもいい天気。

Img_2422_2 この谷は西山谷とは違い岩がもろくないのが

唯一の救い。 連続する岩場を登ったので

菊水山山頂に着いた頃には手がむくんでた。

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ゴンドコロへの道

友人、知人がこの夏ゴンドコロ峠、バルトロ氷河へ。

その前にアイゼンワークとユマーリングの練習をするって事で同行(^.^)

Img_2359_1 芦屋の高座の滝から地獄谷へ。

岩の上をアイゼンで歩く音って黒板に爪をたててこすった時

みたいに気持ち悪い。

Img_2364 Aケンではクライミングの練習を親子らしき2人で

練習しているのを見たよん♪

ピラーロック到着。昼食後いよいよユマーリングの練習。

Img_2369 ユマーリングとは固定されたロープを登高機という

道具を使って登ることだって。

手袋をしてピッケルを持って本番さながらの練習。

1人だけ途中でひろった枝をピッケルの変わりに持ってるOさん!

なごみ系?!(^o^)

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大月地獄谷

裏六甲・地獄谷に続いて大月地獄谷へ。阪神御影駅から市バス38系統に乗り

渦森橋下車9時15分。そこから住吉霊園への道を10分ほど歩くと車道が大きく

Img_2306 右にカーブしているところに堰堤がありそこが大月地獄谷への

入口。堰堤をいくつか越えて10時55分に紅葉滝(F0)。

西山谷を思い出し緊張しながら登る。

Img_2310_1 そこから10分ほど歩くと大月地獄大滝(F1)。

これが六甲山!と思わず驚く景色!!

すごい!

昔登った滝を感慨深げ?に眺めるKちゃん(^.^)

Photo_38 10分近く休憩した後、地震前は10メートルの滝で

難所だったF2に11時35分到着。かなり崩れてた~。

Photo_39 この谷の堰堤越えは階段がついているところが

多いので西山谷のような巻き道越えじゃないので楽。

Img_2322

お昼の休憩をしてA7に12時30分着。

手前はこんな風に少し凍ってた。

Img_2325_1 結構難しかったA7の後の滝であびは見事にはまる(笑)

最後の滝F8には13時5分着。25分位歩いたところで

A9の案内が見えヤッターって感じ♪

Img_2334 〆のきつ~い登りが待っているので

少し休憩したあと「みよし観音」の脇に

13時45分に出てゴール(^O^)/

谷の中で猫柳が膨らんでるのを見ることが出来

もうすぐ春なんや~と実感。

いつもより早いんちゃうかな~っと思いながら

花言葉の「追悼」を感じた山行きでした。

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シビレ山~帝釈山~稚児ヶ墓山

日曜日は天気がすっきり回復していなかったにもかかわらずトレッキング♪

神鉄栄駅を9時45分にスタートしシビレ山へ。

カート場とゴルフ場の間のサイクリング道路を歩き呑吐(どんんど)ダムを通って

つくはら湖を右手に見ながら駅から1時間くらい歩いた所に柵があり

Photo_36 そこを入ると雨に濡れたうらじろの登山道^_^;

かき分けながらドロドロになりながら歩くこと約2時間で

Img_2246 三角点へ。三角点を過ぎたあたりから来た道を振り返ると

雄岡山、雌岡山が綺麗に並んで見える(^.^)

さらに約1時間でシビレ山到着。お昼休憩して

Photo_37 13時頃帝釈山方面へ。10分か15分で朝日山山頂。

視界は良くなかったものの

雄岡山、雌岡山がまた見えた。きつい下りをトラロープを

Img_2262 使いながら14時帝釈山到着。目指すは稚児ヶ墓山なので

一旦428号線へ出て稚児ヶ墓山登山口に着いたのが

14時50分。

山頂まではゴロゴロした急な坂道がかなり続く。

登山口から約40分で山頂(^O^)

なんでもこの山には豊臣秀吉の三木城攻略の時に殺された子供達を葬った

処との言い伝えがあるそう。山頂付近にはその遺跡と椿が大切に保存されてた。

Img_2274 丹生山縦走路はこの先も東へ続いていたけど夕暮れが

近づいてきたので箕谷へ。柏尾台の下から登った山々を

振り返る。あ~よ~歩いた(*^^)v

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地獄谷(^o^)

月曜日はめちゃいいお天気だったので「地獄谷」へ。

三宮から市営地下鉄、北神急行、神戸電鉄と乗り継いで大池で下車。

駅4つの区間で750円の電車賃って(*_*)山に行きたいから高くはないけど。

Img_2211 神鉄・大池駅から住宅街を抜け神港高校の野球部のグランドを

右手に見ながら約30分で地獄谷西尾根との分岐。

今回は谷沿いのルートを選択。

Img_2216 本来ならこの時期凍ってる谷を右へ左へ渡りながら

しばらく歩くと赤茶けた地質のところへ。

谷沿いコースならでは味わえる景色(^o^)

Img_2220 そんな風に谷を歩いていると滝が。

ちょびっと不安だったのでザイルを付けてもらって直登!?

登った後にわかったんだけどこれが地獄大滝でした(笑)

大滝を登ったあとは尾根道を歩きノースロードに出たのはだいたい13時前。

Img_2229 アイスロードを下って新六甲大橋に着いたのが14時頃。

ケーブル下から16系統で阪急六甲へ。そして三宮へ。

この日の打ち上げは二宮にある「藤原」さん♪

シークヮーサーのおっちゃんや軟式登山部のおっちゃんもお目見え。

充実した1日でした(^^♪

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梅見ハイキング

土曜日は梅がそそろそ見ごろとの情報で岡本梅林へ。

直接行くには物足らないので芦屋のロックガーデンからハイキング♪

Img_2169_1 阪急芦屋川を11時15分出発。

遅い時間からのスタートなので人は少なかった。

テニスで若いコーチに本当の事を言えず

左腰を痛めての参加のMさん。大丈夫まだまだ若い(^.^)

Img_2174_1 風吹岩12時30分頃到着。

曇り時々晴れの天気で視界はイマイチ。

汗だくでTシャツを着てくればと思ったくらい暖か。

Photo_35 横池でOオヤジがウインナーを炒めたり紅茶を作ってくれたり

してお昼をとり13時30頃出発し保久良梅林15時ころ到着。

Oオヤジのオヤジギャグに耐えながら

かなりのんびり歩きました(^.^)

保久良梅林はまだまだつぼみ。

Img_2182_2 岡本梅林はこの通り見ごろでしたよ(^^♪

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こうもり谷~丹生山

この前の日曜日は「こうもり谷」から「丹生山」へ行ってきました。前日の土曜日は

Img_2119 こんなおっちゃん達と大新年会。2時頃まで飲んでたかな~。

起きたときはまだ酔っ払ってたよ~な^_^;

バス釣りしている人たちを眺めながら13時頃

Photo_23

つくはら湖のサイクリングロードをふらふら?!歩いてこうもり谷へ。

日差しは暖かかった。

Photo_25 「こうもり岩小屋」

岩と岩が重なりあって

中は大きな空洞になっていてここで寝泊りしてたそう。

今はそんな人いないんやろな~(^o^)

急な雨はしのげそう。

Photo_29

「こうもり谷左岸壁ハング」

「よーこんなとこ見つけたな!」ってのが感想。

すごい岩やな~!登ってる人いるんかな?

この後も大きな岩と岩の間をくぐり抜けたり

ごつごつした岩場をよじ登ったりして炭焼き跡に到着。

Photo_27

背後霊じゃないからね(*^_^*)綺麗な状態で残ってるところを

みると最近まで使ってたのかな。

Photo_30

谷を詰めた後はシビレ山~丹生山縦走路に出るために

藪をかき分けひたすら登る×2!

足元がジャリジャリ、ずるずるでなかなか登れなかった。掴まる木もなくて。Photo_31

おかげでお酒もすっかり抜けた(^.^)縦走路から丹生山へ。

山頂にある丹生神社脇から見た六甲山。

Photo_32

須磨浦の源平合戦の義経道を下って

サイクリングターミナル15時45分到着。二日酔いでの山行きは

しんどかった~。身体にいいんかな~?(~_~)

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